私が俊三さんと結婚して半年。
主人は優しい人でしたが、夜の営みはあまり無くて時々寂しくもなります…。
そして今日、私達は義両親の三回忌に訪れたのですが、初めて会う義兄はどこか威圧的な雰囲気で…。
そんな心細い私を残して主人は急な仕事で地元に戻ったのです。
「せめて家事だけは…」と義兄の部屋を掃除していると、使い古された麻縄を見つけました。
後ろに妖しい笑みを浮かべた義兄がいる事に、私は何も気づかずに…。
サンプル画像
義理の兄に犯される
犯されるだけではなくて
縛られながら
犯されてしまう
無理やり縛られて
裸にされて
怒張した義兄の一物を
口の中に放り込まれてしまう
いやですと言っても
聞いてくれるような義兄ではない
緊縛に溺れながら
性交をされてしまう
初めての経験
旦那とのセックスでは
感じたことのない快感
というか
旦那とのセックスは
レスと言ってもいい状態だった
そんな欲求不満を溜め込んでいた人妻に
そんな怒張した一物を
思い切り突っ込まれてしまったら?
快感に溺れてイッテしまうのは
無理のない話
初めから
中に出されてしまう
義兄にとっても
弟の嫁がこれほど肉感的だったのなら
これは、ヤッテしまいたい
思い切り縛って
拘束して
逃げ場のない状態で
性の快感を追い求めたいと
思ったとしても
なんの不思議もない
逃げ場のないやるせない人妻としても
これほどの快感を
味わわせてもらえた喜びに
打ち震えるしかない
それならば
いっそのこと
この快感の渦の中に
飛び込んでしまおうと
そんな思いに駆られたとしても
当然の帰結
どこまで、快感を
高めることができるのか
義兄のテクニックは
どこまでも、続く
いたぶりながら
ハメ続ける…










